「トリック」「SPEC」シリーズの堤幸彦監督が、冲方丁の同名小説を映画化する密室サスペンス。集団安楽死をするために廃病院に集まった12人の未成年たちが、一体の死体の出現によって運命を狂わせていく。
(C)2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会

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