19世紀に誕生したバレエにアクラム・カーンが新たに振り付けした、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団のステージを映像化。移民の女性の悲恋が描かれる。ジゼルを演じるのは、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団の芸術監督でもあるタマラ・ロホ。ビジュアルと衣装デザインを『グリーン・デスティニー』で第73回アカデミー賞美術賞を受賞したティム・イップが手掛けた。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023676
配給: カルチャヴィル
公式サイト:https://www.culture-ville.jp/enbgiselle
(C) Laurent Liotardo
劇場公開:2018年11月30日

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