映画『凜-りん-』公開記念舞台あいさつに佐野勇斗、須賀健太、亀田侑樹、櫻井圭佑、金田哲(はんにゃ)、原作・脚本監修の又吉直樹(ピース)、池田克彦監督が登場。
舞台あいさつでは、劇場公開を迎えた感想や、原作となった2007年の舞台版との違いについてトークを繰り広げた。

〜見どころ〜
芥川賞作家でお笑いコンビ・ピースの又吉直樹が2007年の舞台のために書き下ろした作品を実写映画化。神隠しの伝説が伝わる村で、高校生たちが不思議な現象に遭遇する姿を描く。主演を、ボーカルダンスユニット「M!LK」の佐野勇斗と『GANTZ』シリーズや『シネマの天使』などの本郷奏多が務める。ドラマ「ウロボロス ~この愛こそ、正義。」「小さな巨人」などの演出を手掛けた池田克彦がメガホンを取り、又吉が脚本監修も担当する。

〜あらすじ〜
「100年に1度、村から子供が消える」という伝説がある村に暮らす高校生の野田耕太(佐野勇斗)は、東京から転校してきた天童(本郷奏多)と仲良くなる。仲間たちと青春を謳歌(おうか)していたある日、突如友人の一人が姿を消し、村中が騒然とする。やがて仲間たちが一人、また一人と行方不明になり、転校生の天童に疑いの目が向けられ……。

劇場公開日:2019年2月22日
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0022963
公式サイト:http://rin.official-movie.com/
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#佐野勇斗 #凜

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