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 ボーカル・ダンスユニット「M!LK(ミルク)」の佐野勇斗さんと俳優の本郷奏多さんが2月25日、東京都内で行われたW主演映画「凜-りん-」(池田克彦監督)の公開記念舞台あいさつに共演の須賀健太さん、池田監督とともに出席。佐野さんや須賀さんらによる「チーム須賀」というLINEグループの話題になると、その存在を知らなかった本郷さんは「なんですか、それ!?」と驚き、グループに誘われていなかったことが判明した。

 「チーム須賀」の存在に本郷さんが驚くと、須賀さんは「違う違う。作ったときに本郷君がいなくて……。なかなか(誘う)タイミングもなかった」と釈明。本郷さんは「高校生役をやっているけど、もうアラサー。お母さんから『友達に嫌われてない?』って心配される気持ちを考えてみて」と苦笑交じりに抗議した。

 映画は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さんが脚本を書き下ろし、2007年12月に上演された舞台作品が原作。「100年に一度、子供が消える」という神隠しの伝説が伝わる村の学校を舞台にした青春群像サスペンス。

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