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 “日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2017‐2018」でグランプリに選ばれた福田愛依(ふくだ・めい)さんが、全国の高校生の立ち技格闘技の大会「ガスワン・プレゼンツ K-1甲子園2019~高校生日本一決定トーナメント~」の初代応援サポーターに就任し、6月5日、東京都内で行われた記者発表会に登場した。同大会の初代応援サポーター就任に福田さんは「同世代の方々の熱い戦いを直接見る機会は私にとってもすごく刺激的」と笑顔を見せ、「立場は違うんですけど、目標とか夢に向けて一生懸命頑張る姿を、私らしく応援していけるように頑張ります」と意気込んだ。

 発表会でグローブを着用した福田さん。グローブ着用はこの日が初めてといい、「着けたとき、うれしくてK-1のものまねというか、勝手に踊り出すというか。選手の前で申し訳ないんですけど、ふざけてしまって」と“初体験”を振り返り、「すごく楽しいです。殴りたくなりました(笑い)」と冗談めかして語って笑いを誘った。

 また、格闘技をする男性についてどう思うかと聞かれると、「やっぱり女性って、守ってもらうのがうれしいので。(格闘家は)ガタイがしっかりしていて、かっこいいなという印象が強いです」と明かしていた。

 「K-1甲子園」は全国の高校生の立ち技格闘技ナンバーワンを決める大会。今年から東日本、西日本それぞれで予選を開催し、決勝戦は8月4日に行われる。発表会には、「K1-甲子園2019」のPR大使に選ばれた格闘家の近藤魁成選手、西京佑馬選手も出席した。

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