日本に実在する心霊スポット・犬鳴村が題材のホラー映画『犬鳴村』公開直前スペシャル記者会見に三吉彩花、坂東龍汰、古川毅、宮野陽名、大谷凜香、清水崇監督が登場。撮影当時を振り返った。

〜見どころ〜
『呪怨』シリーズなどの清水崇監督が、福岡県の有名な心霊スポットを舞台に描くホラー。霊が見えるヒロインが、次々と発生する奇妙な出来事の真相を突き止めようと奔走する。主演を『ダンスウィズミー』などの三吉彩花が務める。『戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTH』『貞子3D2』などを手掛けてきた保坂大輔が清水監督と共同で脚本を担当した。

〜あらすじ〜
臨床心理士の森田奏(三吉彩花)の周りで、不思議な出来事が起こる。奇妙なわらべ歌を歌う女性、行方不明になった兄弟など、彼らに共通するのは心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。さらに突然亡くなった女性が、死ぬ間際にトンネルを抜けた後のことを話していた。奏は何があったのかを確かめるため、兄たちと一緒に犬鳴トンネルに向かう。

劇場公開日:2020年2月7日
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024517
公式サイト:http://inunaki-movie.jp/
(C) 2019 「犬鳴村」製作委員会

#三吉彩花 #犬鳴村

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