ドラマ「中学聖日記」で鮮烈なデビューを果たした岡田健史が、スクリーンデビュー作となる映画『弥生、三月 君を愛した30年』やプライベートについて語った。

~見どころ~
ドラマ「家政婦のミタ」「同期のサクラ」などの脚本家・遊川和彦が監督を務めたラブストーリー。長きにわたる男女の恋愛模様を、3月の出来事だけで紡ぐ。『流れ星が消えないうちに』などの波瑠と『カツベン!』などの成田凌がカップルを演じ、杉咲花、岡田健史、小澤征悦、黒木瞳らが脇を固める。

~あらすじ~
高校時代に運命的に出会った結城弥生(波瑠)と山田太郎(成田凌)は惹(ひ)かれ合っていたが、親友のサクラ(杉咲花)の死によって思いを伝えられず、別々の人生を歩む。彼らは互いに違う相手と結婚するが、夢に破れ、大切なパートナーを亡くすなど、生きる希望を見失うほどのつらい現実が待っていた。あるとき二人のもとに、亡くなったサクラからメッセージが届く。

映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024661
公式サイト:https://yayoi-movie.jp/
(C) 2020「弥生、三月」製作委員会

写真:上野裕二

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