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 特撮ドラマ「仮面ライダーセイバー」のヒロイン・須藤芽依役の川津明日香さんが12月10日、映画「劇場短編 仮面ライダーセイバー 不死鳥の剣士と破滅の本」(柴崎貴行監督、12月18日公開)の完成報告会に登壇し、映画の見どころを語った。

 川津さんの注目する見どころは「ソードオブロゴス」の6人の剣士が一斉に変身するシーン。「6人それぞれの個性が詰まった変身を同時に一気に見た時は鳥肌が立ちましたし、皆の思いが一つになっていて、感動しました」と話した。また、自身の映画の出演シーンについては「本編とは少し立ち回りが変わって、『仮面ライダーとはなんだろう?』ということを伝える役どころになっています」と紹介した。

 映画は、世界を破滅に導く強大な敵・仮面ライダーファルシオンに、仮面ライダーセイバーらソードオブロゴスの剣士たちが立ち向かう。「仮面ライダーゼロワン」の新作映画「劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME」と2本立てで公開される。

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