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映画『モンスターハンター』主演のミラ・ジョヴォヴィッチと
ポール・W・S・アンダーソン監督にリモートインタビュー!
肉焼きシーンの裏側や鬼人化について語った。
ー見どころー
世界的にヒットしたカプコンのゲームを『バイオハザード』シリーズなどを手掛けたポール・W・S・アンダーソン監督が実写映画化。アンダーソン監督の妻ミラ・ジョヴォヴィッチを主演に迎え、モンスターが存在する異世界に迷い込んだ戦闘軍のサバイバルを描く。『マッハ!』シリーズなどのトニー・ジャー、ラッパーのティップ・“T.I.”・ハリス、『殺し屋』などのロン・パールマン、ドラマ「平成物語 なんでもないけれど、かけがえのない瞬間」などの山崎紘菜らが出演。
ーあらすじー
砂漠を偵察中のアルテミス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)率いるエリート部隊は、突如発生した巨大な砂嵐に巻き込まれてしまう。突風と激しい稲光の中で気を失ったアルテミスが意識を取り戻すと、そこは世界の裏側にある異世界だった。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023731
公式サイト:https://monsterhunter-movie.jp/
(C) CONSTANTIN FILM Produktion Services GmbH

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