『知ってるワイフ』×『キミトミタイセカイ』SP動画

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★木曜劇場「知ってるワイフ」毎週木曜よる10時フジテレビ系にて放送中★
★主題歌:関ジャニ∞「キミトミタイセカイ」2月10日発売★

主人公・剣崎元春(大倉忠義)と建石澪(広瀬アリス)の出会いから結婚に至るまでの胸キュンシーンを主題歌「キミトミタイセカイ」にのせてお送りします。特別に未放送シーンも先出ししてお届けします!

<6話あらすじ>
自分自身のせいで澪(広瀬)との結婚生活がうまくいかなくなったとようやく気づいた元春(大倉)は、親友の津山千晴(松下洸平)と澪の距離が縮まっていくのを見ていられず、小池良治(生瀬勝久)に号泣しながら「もう一度、過去を変えたい」と懇願するが、「覆水盆に返らず、あとの祭りだ。この心の痛みはお前がこの人生で引き受けるのだ」と言われてしまう。
 自身の愚かさに気づいた元春は、現在の妻、沙也佳(瀧本美織)との円満な結婚生活を目指し、朝から掃除をして朝食を用意する。新婚時代みたいだと喜ぶ沙也佳は、今夜は話があるから早く帰って来て欲しいと頼む。
一方、澪は津山とコーヒーショップでモーニングデート。二人を目撃した篠原恭介
(末澤誠也)は銀行に出社やいなやデートをしていたのでは?と話題にする。澪が否定していると元春は助け舟を出し話題を切り替える。その頃、ジョギングしていた沙也佳は、スケートボードに乗った男とぶつかりそうになる。その男は、剣崎家にも配達しているフラワーショップ店員の上原邦光(小関裕太)だった。
 昼休みに、元春は澪に津山はいい奴だし2人の交際を応援するよと告げる。それは、今の人生を充実したものにしようとする元春なりの決意だった。また、翌日は澪の父の命日だと知った元春は、法事に行けなかったかつての自分を反省し、津山に法事の準備を手伝うようアドバイス。そのため、元春は津山の残業を肩代わりすることになり、沙也佳に遅くなるとメールする。がっかりする沙也佳は、翌日こそ早く帰ってきて欲しいと頼む。 
翌日、監査で帰りが少し遅くなった元春は家路を急いでいたが、道でしゃがみこんでいる澪を発見。元春が声をかけると、澪は泣き出してしまう。澪の母、久恵(片平なぎさ)がいなくなってしまったというのだ。一日中、思い当たる場所はすべて探したが見つからず、「戻ってこなかったらどうしよう…」と途方に暮れる澪。沙也佳のことが気になりつつ、久恵を一緒に捜すことになる元春だったが…。
■出演者
大倉忠義
広瀬アリス
松下洸平
川栄李奈
  ●
森田甘路
末澤誠也(Aぇ!gruop/関西ジャニーズJr.)
佐野ひなこ
安藤ニコ
マギー
小関裕太
猫背椿
おかやまはじめ
  /
瀧本美織
  ●
生瀬勝久
片平なぎさ

☆番組公式HP https://www.fujitv.co.jp/shitteruwife/
☆番組公式Twitter https://twitter.com/WifeShitteru

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