シム・ウンギョン、初の“日本映画”公開に感激 「この作品がなければ今の自分はいない」 映画「椿の庭」の初日舞台あいさつ

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 女優の富司純子さんと、映画「新聞記者」で第43回日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞を受賞したシム・ウンギョンさんがダブル主演を務める映画「椿の庭」の初日舞台あいさつが4月9日、東京都内で行われた。

 映画は、サントリーや資生堂、TOYOTAなど数多くの広告写真を手掛ける写真界の巨匠・上田義彦さんが初監督。 椿が咲き誇る一軒の家に住む絹子(富司さん)と絹子の娘の忘れ形見である渚(ウンギョンさん)、訪れる人々の一年間を描いた物語。鈴木京香さん、チャン・チェンさん、田辺誠一さん、清水綋治さんらが脇を固める。

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